*小川光一出版情報*

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*小川光一 出版情報*

2013-05-01

あと3週間!




こんにちは!
 
 
GWの存在には始まってから気付いたよね、
どーも小川光一です。
 
 
現在は岩手から東京に戻り、
減災と桜をテーマにしたドキュメンタリー映画を
絶賛制作中。
 
 
1日15時間とかPCの前にへばりついてるし
この前48時間、家の外出なかったし
そんな生活を2週間続けております。
 
  
 
いつ自分が起きてて寝てるかもよく分かんないよね。
 
働けないからお金も笑えないくらいなくなっていくし。
 
  
 
 
 
まあ、そんなこんなで
 
 
画面に赤いチカチカと緑のチカチカが混ざる
プロでも原因不明の映像トラブルにひたすら苛まれて
(クリスマストラブルと命名)
攻略するのに60時間くらいロスったりとか
 
 
色々ありましたが
 
 
映像の粗編集がとうとう終了!!
 
 
 
 
 
今は5つの映像を同時に作っていますが、
 
日本語版ドキュメンタリー映画に関しては全編35分になりそうです。
 
30分以内に抑えるはずが、飛び出してしまった。。
もし可能ならもう少し短くしたいと思ってます。
 
 
 
 
精査し次第、助監督の仕事(マネジメント関連)、
そして特殊効果のAE編集に入りたいと思います!
 
 
 
 
 
 
 
街角インタビュアーのフォローを
いけちゃんがしてくれることになってかなり有り難い。
 
 
翻訳担当のれいか、映画音楽担当の諒には
ひたすら支えられて頭が上がらないし、
 
 
バックに居てくれるやぎゅーといのっちの存在も心強く。
 
 
 
1人で大半の行程を奮闘してるものの、
でも数え切れない人に助けてもらっていることも確かで。
 
感謝してます。
 
 
 
 
 
 
 
 
僕より撮影や編集が上手い人なんて星の数ほど居て、
 
 
だからこそ、
 
「小川光一が作ったからこそ出る色」
 
 
みたいなところに価値を見出さなくちゃ
今回の制作の意味が半減しちゃうんじゃないかって思ってます。
 
 
 
そうでなければ
桜ライン311の人達が
 
一流の人ではなく
僕を信頼してお願いしてくれた意味がないし、
 
その期待には応えたい。
 
 
 
 
 
泣いても笑っても残り3週間。
 
 
 
 
 
災害で一人でも多くの人が死なないように。
 
 
 
 
 
自分の出せる力を全部絞り出し切ります。
 
 
 
 
 
完成を楽しみにしててください*
 
 
 
 
 



Tomorrow's night returns to light.
be the light.
 
 
 
 
 
小川光一
 
 
 
 
 
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        僕の執筆した本が現在出版中です! よろしくお願いします!
 
 
 
  ① 『あの街に桜が咲けば』小川光一著
「津波の最高到達点に桜の木を植える人々の記録」「彼らの命のメッセージを伝えるために全国各地を飛び回る僕の奮闘記」がミックスされたドキュメント本です。Amazonにて販売中(※「オンデマンド」というのが紙の本です)。
 
 
 
 
 
②『いつ大災害が起きても家族で生き延びる』小川光一著
かわいいネコたちと一緒に学ぶ防災対策本。いざという日に備えて今できることは何か、大切な人と一緒に知っておいて欲しい防災の知識をまとめたものになっています。全国書店にて(※Amazon等でも購入可能です)。
 
 
 
 
 
③『雨宿りはパレード~ウガンダ共和国は幸せの見つけ方を教えてくれた~』小川光一著
ウガンダ共和国のホームスクールに7年間通い、その生活体験を綴ったエッセイ本です。ふざけて書いたり、大真面目に書いたり、僕の喜怒哀楽が詰まってます。Amazonにて販売中(※「オンデマンド」というのが紙の本です)。
 
 
 
 
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